サインデザイン
サインデザイン(看板のデザイン)
店舗の集客はお店の顔となる、看板デザインによるインパクトや面白いで目を引く『目立つ』が第一条件になります。通りすがりの人や車から見つけてもらうことが大切になります。
第二に、何屋さんかを『理解してもらえる』こと、例に例えるとラーメン屋さんが看板にラーメンの文字を大きく表示し、店名は読める程度の大きさにしていることも理解していただく為のデザイン表現になります。
第三に、嫌みのない色見、まとまりがあるデザインでお客様に好印象を持ってもらう『好まれる』ことが重要になります。
最近ではひっそりとシンプルな気づかれにくい外観でもSNSや口コミサイトなどを上手く活用し、繁盛店になっているケースもありますが、やはり地域の方や通りすがりの方にも気づいてもらえる方が認知度アップにつながります。
『目立つ』『理解される』『好まれる』
このメ・リ・コの法則をいかしたご提案をさせていただいております。
店舗のリニューアルや看板で集客をしたい方は、この法則で店舗作りを考えてみても面白いかもしれませんね
参考例1
コーヒーとプリンをメインに販売したい場合
店舗入口上部(ファサード)にプリンのカルプサイン(切り文字看板)を設置し、お客様へプリンが売りなんだなと認識していただき、電照突出し看板にて『cafe & pudding』とアピールしカフェもあり、プリンもあるという事を認識させることで『ちょっと寄ってみよう』と思われる看板の効果を得られます!
参考例2
コーヒーとプリンをメインに販売したい場合
こちらは、いちおしの『ほんものプリン』を写真で視覚的に認識していただき、正面右のスペースで大きな写真でインパクトを与え、尚且つ内照式の電照サインなので、夜も目立たせることが出来ます。
またA型の木製看板で通行人へのアピールもできます。
いろんなメニューの写真などを使って盛りだくさんにアピールすると、かえってゴチャゴチャ感が出てしまい、好まれないイメージになるのでシンプルに目立つことが理想です。
参考例3
コーヒーとプリンをメインに販売したい場合
まずいちばんに目を引くのが、プリン型の造形サインです。
誰がどう見てもお金をかけて造形サインまで作っているので、プリンが有名なんだなと認識していただけます。
また、入口付近のスタンドサインにてカフェメニューのアピールもできており、テイクアウトも出来ることも認識できます。
参考例4
アイスクリームがメイン、カフェメニューもある場合
壁面にアイスクリーム型の内照式のLED看板が目を引きます。
A型スタンドサインにて、押したい商品のアピール。
さりげなく、ドアや窓にカフェのカッティングステッカーでカフェメニューもある事をアピールしております。
その他、いろんな業種様へのご提案をいたしております。
ご要望やお問合せはお気軽にご相談ください。












